鶴木次郎のブログ はてなブログver

主にBlogger での同名ブログのコピペにて作成しております。

閲覧者の傾向および「文体」について思ったこと・・

A「おかげさまで昨日のブログ閲覧者数も1000人に到達しました。
どうもありがとうございます。

また、最近は閲覧者数が1000人に到達することが時折ありますので、閲覧者増加の傾向は多少強くなってきているのかもしれません・・。

それに加え、最近面白いと思ったことは、以前、ブログを閲覧されている方々のマック・ユーザー率が高いことを記しましたが、ここ最近は、それに加え特にLinuxユーザーの割合が急激に増加してきたということです。

一体、この現象とは、どのような理由、原因により惹起されたのでしょうか・・?
実際のところよくわかりません・・(苦笑)。

ともあれ、これらの方々に引き続き読んでいただけるような記事を今後も作成し続けようと考えております・・。

・・しかしながら、マック・ユーザーも含め、私はこれらOSをPCに備えている方々の特徴、傾向といったものを想像することが出来ませんので、結局のところ、これまでに作成してきた感じのブログ記事を作成することになるのではないかと思います・・(苦笑)。
また、一面において、こういったものは気負い過ぎても良くないともいいますので・・。
気が向いたら是非読んでくださいといったところでしょうか・・。

さて、ブログ記事作成も気付いてみましたら350を超え、あと残り10数記事で、とりあえず区切りが良いと思われる365記事に到達しますが、そのあとは単純に目標400記事ということになるのでしょうか・・。

出来るならば、その前にしばらく休んでみたいと考えており、また、しばらく記事作成を休息した後には、(さらに)より良い記事が書けるようになっているのかということを実地にて検証してみたいと考えております・・(笑)。

これはこれでなかなか面白い実験ではないでしょうか?
また、以前ブログ記事にて記しましたが、煮物などの具に出汁の味が浸透、染込むのは、火を止めた後であるとも云われますので・・(笑)。

ともあれ、おそらく、これまでにある程度継続的にブログ記事を作成してきたことにより、以前(大体1年前)に比べれば(多少はマシな)文章、散文らしきものを(意のままに)書くことが出来るようになったのではないかと思います・・。

また、それと同時に自身の文体らしきものも少しは獲得できたのではないかとも思います・・。

これを読んで頂いている皆様の参考になるか分かりませんが、少なくとも私の場合、この「自身の文体の獲得」とは、思うほど簡単ではなく、また同時にそれは、外部からもたらされる様な口語、文語といった刺激によっても少なからず左右されるものであり、そして、そういったものが積層し、さらにその内部での混淆、反応などにより徐々に形成されてゆくのではないでしょうか?

そして、その積層などの状態(各積層部の厚み、使用材料、焼成条件等)を外面から光で透かし観察し概ね理解、認識できるというのは歯科陶材材料の場合です。

ではその一方、文体においては、どのような行為が理解、認識のためのそれ(光で透かして観察)に該当するのであろうかとはイマイチよくわかりません・・(笑)。
しかし同時に、そうしたことが全くできないとも思いませんが・・。

ただ、それが万人に対し共通して有効な手法であるのかということも、また別問題でしょう・・・。

あるいはこういったことはもっと抽象的な語り口の方が良いのでしょうか・・。

しかし、何れにせよ、感覚的なことではありますが、個人毎の文体というものはたしかに存在し、それは、何となく理解でき、存在するものであるとは思います・・。
これを読んで頂いている皆様はどのようにお考えになるでしょうか?

そして、ここまで興味を持って読んでくださった皆様、どうもありがとうございます。

また、さる四月の九州、熊本での大震災により被災された地域の出来るだけ早期の諸インフラの復旧、そしてその後の復興を祈念しております。」